[演劇]劇団銀河「わたしのクローバーおじさん」
こんばんわ、にしやんです(・ω・)ノ
今日は以前も紹介した、劇団銀河の「わたしのクローバーおじさん」を観劇してきました。
前回の「サンタがバスでやってきた」も観にいったのですが、そのときは感想を書く時間が作れなかったので今回こそ。
劇団銀河公式ホームページ『ぎんが☆銀河☆ぎんが』
あらすじは以下のとおりです。
しがないサラリーマン順平は、思春期を迎えた娘、美久との関係が冷め切っているのを何とかして、修復したいと考えていた。しかし、娘の取る態度や行動、考えていることなど、さっぱり理解出来ずにいる。一方、娘の美久にも、思春期ならではの悩み事があふれている。
美久は、学校で人気のあるインターネットの相談サイトで知り合った、顔も知らない人物を相談相手にしているようだ。その人の生き様に共感し、悩み事をひとつずつ乗り越えていく。
そんな父と娘とのすれ違いと、思いやりの心を、甘酸っぱく繰り広げていく劇団銀河の最新オリジナル作。
テーマは「つながり」ということで、父と娘の、父と母の、娘と友達の絆のようなものが強く感じられる内容だったと思います。ネタバレするわけにはいかないので細かい話はできませんが、今回も大笑いさせてもらいました。あ、当然感動するシーンもありましたよ。
一番前の列だったこともあり、演出の中でともちゃんが役者さん(浜木さん)からひまわりをもらっちゃいました(・ω・)ノ ありがとうございました~♪もう夏は終わってますけど(笑)
一番前に座ったのは初めてなのですが、役者さんが近いだけに...細かい表情とか動きまで見れたので一層楽しめた気がします。
次の公演も楽しみです(`・ω・)b
会場が自宅から近いのもありがたいですね。昔のバイト先(ジャンカラ)の近く(笑)
おとだまもよろしくお願いします。


